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EAFONS 2024@Hong Kongで研究成果を発表しました

2024年3月19日

3月6-7日に香港大学で開催された第27回EAFONSにて、小児看護学分野の入江助教が研究成果を発表しました。開発した子ども目線、看護師目線、家族目線の動画の実習教育での有用性評価に関する発表でした。

15期卒業研究生の永富麻美さんが取り組んだ研究が日本小児血液がん学会雑誌に論文が受理されました!

2023年11月2日

永富麻美,入江 亘,佐々木匠,菅原明子,笹原洋二,塩飽 仁.学齢期での小児がんによる長期入院経験者とその前籍校の級友との間の入院中の繋がりに対する認識.日本小児血液がん学会雑誌,2024,in press.

日本小児看護学会誌に論文が受理されました!

2023年11月2日

江泉麗乃,磯部春香,入江 亘,及川恵美,菅原明子.終末期にある小児がんの子どもとその家族へのケアにおいて看護師が抱える困難感 看護師経験年数による特徴.日本小児看護学会誌,2024, in press.

第65回日本小児血液・がん学会、第21回日本小児がん看護学会学術集会で成果を発表しました

2023年10月3日

分野からも3つの研究成果の発表と、シンポジウムでの講演をしました。

博士前期課程の佐々木匠さんの論文が小児保健研究からPublishされました!

2023年10月3日

博士前期課程の佐々木匠さんが取り組んだ研究論文が小児保健研究より出版されました。おめでとうございます! 佐々木匠,入江 亘,永富麻美,植松有里佳,菅原明子,塩飽仁.東北地方における小児神経科医が捉える小児期発症てんかん患者の移行期支援の現状と課題.小児保健研究 2023;82(5): 441-452. なお、非会員のみなさまは発行6か月後に一般公開となります。

「日本看護研究学会雑誌」にアクセプトされた論文がJ-STAGEで早期公開(オンラインファースト)されました

2023年9月15日

佐藤幸子,塩飽 仁,今田志保,種吉啓子,今 陽子:小児看護専門看護師が子どもの意思決定を支援するプロセス.日本看護研究学会雑誌,2023;doi https://doi.org/10.15065/jjsnr.20221221200

博士前期課程の佐々木匠さんの研究論文が小児保健研究にAcceptされました!

2023年5月19日

博士前期課程の佐々木匠さんが取り組んだ研究論文が小児保健研究に受理されました。論文公開後,改めてご案内いたします。 佐々木匠,入江 亘,永富麻美,植松有里佳,菅原明子,塩飽仁.東北地方における小児神経科医が捉える小児期発症てんかん患者の移行期支援の現状と課題.小児保健研究 2023;82(5): in press.

小児がんの子どもをもつご家族への生活支援サイト Family-PONが公開されました

2023年4月13日

小児がんの子どもをもつご家族への生活支援サイト Family-PON(ふぁみぽん)が2023年4月12日に公開されました。

本分野教員が分担執筆した「プライマリ・ケア看護学 小児期から成人期への移行支援 家族をケアユニットとした看護」が発刊されました

2023年4月4日

日本プライマリ・ケア連合学会,日本家族看護学会,思春期看護研究会が共同編集した,「プライマリ・ケア看護学 小児期から成人期への移行支援 家族をケアユニットとした看護」が2023年4月に南山堂から発刊されました。

本分野教員が分担執筆した「小児がん看護テキストブック」が発刊されます

2023年3月14日

日本小児がん看護学会小児がん看護テキスト作成ワーキンググループが編集した,「小児がん看護テキストブック」が2023年4月10日に杏林書房から発刊されます。

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