Pediatric Intensive Care Unit Quality of Dying and Death(小児集中治療室における死の質:PICU-QODD)の尺度を公開いたしました
詳細は当web siteの右のバナーからご参照ください。
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2026年7月4日,5日に静岡で開催された日本小児看護学会第36回学術集会で,研究成果を3題発表いたしました。詳細は以下の通りです。
2026年6月19から20日に福岡で開催された第31回日本緩和医療学会学術大会で1題の研究成果を発表し,筆頭発表者の髙山さん(大学院修了生)が優秀演題賞を受賞いたしました。詳細は以下の通りです。
大学院修了生の髙山さんの博士論文が,Pediatric Critical Care MedicineのEditorialで論説されました。詳細は以下の通りです。
このたび日本描画テスト・描画療法学会第35回大会を2026年9月12日(土)と13日(日)の2日間にわたり、東北大学星陵キャンパス(宮城県仙台市青葉区)にて開催することとなりました。
2016年度に大学院博士課程前期(修士課程)を修了し,国立成育医療研究センターに勤務している小児看護専門看護師の後藤清香さんが,子ども向けに様々な職種を紹介する「新・仕事の図鑑」(あかね書房 刊)で小児専門看護師として紹介されました。
大学院修了生の髙山さんの博士論文が,Pediatric Critical Care Medicineで公開されました。詳細は以下の通りです。
卒業研究の論文タイトルは「修了生/卒業生」のページで公開いたしました。卒業研究の成果は2026年度に開催される学会で順次発表してまいります。
大学院博士課程後期3年の課程の髙山温子さんが博士(看護学)の学位を取得し,修了いたしました。髙山さんが開発した日本語版 Pediatric Intensive Care Unit – Quality of Dying and Death(PICU-QODD-J 尺度)は,後日本サイトで公開する予定です。
大学院博士課程後期3年の課程に在学している髙山さんの博士論文が,Pediatric Critical Care Medicineにacceptされました。詳細は以下の通りです。