小児看護学分野で卒業研究を行った学部19期生5名が卒業いたしました
卒業研究の論文タイトルは「修了生/卒業生」のページで公開いたしました。卒業研究の成果は2026年度に開催される学会で順次発表してまいります。
卒業研究の論文タイトルは「修了生/卒業生」のページで公開いたしました。卒業研究の成果は2026年度に開催される学会で順次発表してまいります。
大学院博士課程後期3年の課程の髙山温子さんが博士(看護学)の学位を取得し,修了いたしました。髙山さんが開発した日本語版 Pediatric Intensive Care Unit – Quality of Dying and Death(PICU-QODD-J 尺度)は,後日本サイトで公開する予定です。
大学院博士課程後期3年の課程に在学している髙山さんの博士論文が,Pediatric Critical Care Medicineにacceptされました。詳細は以下の通りです。
2026年3月5から6日に横浜で開催された第53回日本集中治療医学会学術集会で1題の研究成果を発表し,筆頭発表者の髙山さん(大学院生)が最優秀演題賞を2年連続で受賞いたしました。詳細は以下の通りです。
2025年11月21・22日に三重で開催された第50回日本重症心身障害学会学術集会で1題の研究成果を発表いたしました。詳細は以下の通りです。
2025年11月19から21日に福岡で開催された第23回日本小児がん看護学会学術集会/第67回日本小児血液・がん学会学術集会で7題の研究成果を発表いたしました。詳細は以下の通りです。
2025年8月22日に札幌で開催された第29回日本看護管理学会学術集会と,8月23,24日に山形で開催された第25回北日本看護学会学術集会で4題の研究成果を発表いたしました。詳細は以下の通りです。
へるす出版「小児看護」の特集を企画し,同雑誌が出版されました。今回の特集は「研究をとおして小児看護を解き明かそう」と題して,同誌初の研究だけを扱った特集を組みました。大学院修了生の皆様,知人の先生にお願いしてご執筆いただきました。
2025年7月5日(土),6日(日)の2日間にわたり,仙台で日本小児看護学会第35回学術集会を開催いたしました。1400名余りの方々にご参加いただき,お蔭様をもちまして盛会裏に無事全日程を終了することができました。 ご参加,ご協力いただきました方々のご支援,ご協力に深く感謝し,心より御礼申し上げます。 一般社団法人日本小児看護学会第35回学術集会塩飽 仁(東北大学大学院医学系研究科)