小児看護学分野業績

2023年6月23日

塩飽 仁:看護研修 ラダーⅣ 看護研究④ 看護研究をクリティークしよう,仙台市立病院看護部,2023

2023年6月14日

塩飽 仁:看護研究に使える統計学-講義コース-研修会.北海道看護協会,札幌,2023

2023年6月9日

塩飽 仁:看護研修 看護研究③ まとめてみよう看護研究~量的研究を中心に~,仙台市立病院看護部,2023

2023年5月31日

塩飽 仁:小児看護学の臨床と研究,東北大学出前講座,秋田県立秋田高等学校,2023

2023年5月19日

塩飽 仁:TNADSクリニカルレベルⅢ取得者研修 研修《301》「看護基礎教育の今」を知る.東北大学病院看護部,2023

2023年5月19日

佐々木匠,入江 亘,永富麻美,植松有里佳,菅原明子,塩飽仁.東北地方における小児神経科医が捉える小児期発症てんかん患者の移行期支援の現状と課題.小児保健研究,2023, in press.

2023年4月12日

塩飽 仁:学校看護学特別講義.30時間;2単位,宮城学院女子大学大学院健康栄養学研究科健康栄養学専攻,仙台,2023

2023年4月4日

塩飽 仁,井上由紀子ほか:IV プライマリ・ケアにおける移行支援が必要な疾患とその影響と看護の展開 9a神経性無食欲症,9b神経性無食欲症事例.編集 小児がん看護テキストブック.日本プライマリ・ケア連合学会,日本家族看護学会,思春期看護研究会,編者 森山美知子,丸 光惠,塩飽 仁ほか,プライマリ・ケア看護学 小児期から成人期への移行支援 家族をケアユニットとした看護,南山堂,2023.ISBN 978-4-525-50461-8

2023年3月14日

塩飽 仁,入江 亘,名古屋祐子ほか:小児がん看護テキストブック.上別府圭子責任編集,日本小児がん看護学会小児がん看護テキスト作成ワーキンググループ編,杏林書房,2023.ISBN 978-4-7644-0542-4

2023年3月14日

Okada H, Irie W, Sugahara A, Nagoya Y, Saito M, Sasahara Y, Yoshimoto Y, Iwasaki F, Inoue M, Sato M, Ozawa M, Kusuki S, Kamizono J, Ishida Y, Suzuki R, Nakajima-Yamaguchi R, Shiwaku H. Factors associated with employment status among mothers of survivors of childhood cancer: a cross-sectional study. Support Care Cancer. 2023 Feb 14;31(3):168. doi: 10.1007/s00520-023-07623-8. PMID: 36781507.

2022年11月30日

入江 亘:第1章 小児の特徴と成長・発達 成長・発達の評価のためのアセスメント. 小林京子,高橋孝雄 編,小児看護学①小児看護学概論/小児保健.メヂカルフレンド社,第7版,東京,2022,pp96-100.

2022年11月30日

入江 亘:第4章 幼児期の成長・発達に応じた看護. 小林京子,高橋孝雄 編,小児看護学①小児看護学概論/小児保健.メヂカルフレンド社,第7版,東京,2022,pp182-189.

2022年11月30日

入江 亘:第3章 小児にみられる主な症状と看護 発熱. 小林京子,高橋孝雄 編, 小児看護学②健康障害をもつ小児の看護.メヂカルフレンド社,第7版,東京,2022,pp77-79.

2022年11月27日

平田美佳,入江亘,小川純子,新家一輝,渡邊輝子:第20回日本小児がん看護学会学術集会 国際セミナー Communication with dying children, 2022.

2022年11月27日

Asami Nagatomi, Wataru Irie, Takumi Sasaki, Akiko Sugahara, Yoji Sasahara, Hitoshi Shiwaku. Perceptions of relationship between school-aged children with cancer and their previous classmates during long-term hospitalization. Pediatr Blood Cancer 2022; 69(S4): S82.

2022年11月27日

渡辺悠,入江直子,鈴木彩,佐山恭子,松崎敦子,中居則子,入江亘,菅原明子,笹原洋二.きょうだいウィークの取り組みとその評価に関する実施報告,第20回日本小児がん看護学会学術集会,東京,2022

2022年11月27日

永富麻美,入江亘,佐々木匠,菅原明子,笹原洋二,塩飽仁:学齢期での小児がんによる長期入院経験者とその前籍校の級友における入院中の繋がりに対する認識.第64回日本小児血液・がん学会学術集会,東京,2022

2022年11月26日

塩飽仁:座長.一般演題(口演) 患児と家族の支援,第64回日本小児血液・がん学会学術集会,東京,2022

2022年11月26日

入江亘::座長.一般演題(口演) 退院後の支援・長期フォローアップ②,第20回日本小児がん看護学会学術集会,東京,2022

2022年11月26日

塩飽仁:座長.一般演題(口演) 意思決定,多職種支援・連携,第20回日本小児がん看護学会学術集会,東京,2022