第53回日本集中治療医学会学術集会で研究成果を1演題を発表し,最優秀演題賞を受賞いたしました
2026年3月6日
2026年3月5から6日に横浜で開催された第53回日本集中治療医学会学術集会で1題の研究成果を発表し,筆頭発表者の髙山さん(大学院生)が最優秀演題賞を2年連続で受賞いたしました。
詳細は以下の通りです。
髙山温子,川口 敦,入江 亘,宮下光令,余谷暢之,山口拓洋,塩飽 仁:日本語版小児集中治療におけるQuality of Dying and Death評価尺度の信頼性と妥当性の検証:多施設研究.第53回日本集中治療医学会学術集会,横浜,2026














