Archive for the ‘論文’ Category

2020年2月3日

入江亘,小川恵理子,大川智子,山本光映,塩飽仁,小澤美和. 小児がんで入院している子どもの父親が抱く入院生活の中での関心事小児保健研究 2020; 79(1): 66-73.

2019年9月27日

佐藤幸子,塩飽 仁,遠藤芳子,今田志保.親の情動表出・特性不安と子供の情動調整および心身症状との関連.北日本看護学会誌 2019;22(1):1-8.

2019年6月24日

Yuko Nagoya, Mitsunori Miyashita, Wataru Irie, Nobuyuki Yotani, Hitoshi Shiwaku. Development of a Proxy Quality of Life Rating Scale for the End-of-life Care of Pediatric Cancer Patients, Evaluated from a Nurse’s Perspective . Journal of Palliative Medicine. (2019, in press)

2019年3月28日

Wataru IRIE,Hitoshi SHIWAKU,Kanako TAKU, Yuko SUZUKI, Yukiko INOUE. Roles of Re-Examination of Core Beliefs and Rumination in Post-traumatic Growth among Parents of Children with Cancer: Comparisons with Parents of Children with Chronic Disease. Cancer Nursing. (2019, in press)

2019年3月6日

後藤清香,塩飽 仁.小児がん患者の復学支援に関する文献検討.北日本看護学会誌 2019;21(2):53-64.

2019年3月6日

佐藤幸子,塩飽 仁,遠藤芳子,今田志保.心身症・神経症児の学校等の仲間集団における対人関係で困難感が高まる場面の検討.北日本看護学会誌 2019;21(2):17-24.

2018年12月25日

入江 亘,名古屋祐子,羽鳥裕子,吉田沙蘭,尾形明子,松岡真里,多田羅竜平,永山 淳,宮下光令,塩飽 仁:看取りの時期にある小児がんの子どもをもつ家族向けパンフレット「これからの過ごしかたについて-子ども版-」の小児がんに携わる医療者の意見による使用可能性の検討.Palliative Care Research 13(4):383-391,2018.doi:https://doi.org/10.2512/jspm.13.383

2018年9月30日

入江 亘、塩飽 仁、名古屋祐子:小児がんを経験した子どもの親の心的外傷後成長を構成する要素-慢性疾患をもつ子どもの親との対比-.小児がん看護 13(1):17-27,2018.

2018年5月30日

入江 亘,塩飽 仁,鈴木祐子,井上由紀子:慢性疾患を抱える子どもをもつ親の就労実態および健康関連QOL(Quality of Life)との関連.北日本看護学会誌 21(1):1-11,2018.

2018年3月19日

名古屋祐子,塩飽 仁,宮下光令:医師と看護師が終末期の小児がん患者と家族のケアに関する相談を行いやすいと感じる専門職種とその関連要因.Palliative Care Research 13(1):89-98, 2018. doi: 10.2512/jspm.13.89

2017年12月15日

入江 亘,長谷川大輔,神谷尚宏,吉川久美子,永瀬恭子,関冨晶子,天野こころ,石井里奈,芹澤裕子,坂本代喜江,大野尚子,菅家美和,田村妙子,真部 淳,石田也寸志,平田美佳,細谷亮太:小児病棟に入院する小児がんの子どもの生活に対する家族の意識調査.日本小児血液・がん学会雑誌 55(1):7-14, 2018. doi: 10.11412/jspho.55.7

2016年12月21日

Nagoya Y, Miyashita M, Shiwaku H.:Pediatric Cancer Patients’ Important End-of-Life Issues, Including Quality of Life: A Survey of Pediatric Oncologists and Nurses in Japan.J Palliat Med. 2016 Dec 21. doi: 10.1089/jpm.2016.0242.

2016年5月31日

佐藤幸子,塩飽 仁,遠藤芳子,佐藤志保:子どもの情動調整と心身症状の関連.小児保健研究 75(3):343-349,2016

2016年4月1日

入江 亘,塩飽 仁,鈴木祐子,井上由紀子,相墨生恵:Functional Assessment of Chronic Illness Therapy -Spiritual Well-Being-Non-Illness(Facit-Sp-Non-Illness)日本語版の信頼性・妥当性の検証.東北文化学園大学看護学科紀要 5(1):5-8,2016

2015年3月5日

木村智一,塩飽 仁,鈴木祐子,相墨生恵,井上由紀子,名古屋祐子,横山千恵,鈴木千鶴:児童養護施設の福祉職と施設長からみた児童養護施設で看護師と福祉職が一緒に働く利点.北日本看護学会誌 17(2):15-22,2015

2014年11月20日

名古屋祐子,塩飽 仁,鈴木祐子,槌谷由美子,井上由紀子,相墨生恵,木村智一:看護師が抱く子どもの終末期ケアを行う上での障壁と困難.日本小児看護学会誌 23(3):49-55,2014

2014年9月11日

名古屋祐子,塩飽 仁,鈴木祐子,相墨生恵,木村智-:治癒が難しい状況にあると告げられた小児がんの子どもの両親は治療方針に関する意思決定をどのように行ったのか.北日本看護学会誌 17(1):11-17,2014

2014年7月10日

木村智一,塩飽 仁,澤田和美,丸 光惠:児童養護施設に勤務する看護師に求められる役割.季刊「児童養護」45巻1号,38-41,2014.

2014年3月25日

Shiho Sato, Yukiko Sato, Hitoshi Shiwaku: Factors Associated with Children’s Ineffective Coping Behavior during Blood Sampling. Yearbook on Journal of the Japan Society of Nursing Research, 2013

2013年9月28日

白井 史,内田雅代,梶山祥子,足立美紀,小川純子,塩飽 仁,小原美江,石川福江:小児がんの子どもの悪心・嘔吐に関する症状マネジメントにおける看護師のかかわり.日本小児がん看護学会誌 8(1):57-67,2013