助手の菅原が執筆した総説が雑誌「小児看護」に掲載されました
助手の菅原が執筆した総説「身体疾患をもつ子どもの発達的視点からみた心の特徴」が雑誌「小児看護 2020年1月号」に掲載されました。 詳細は以下をご参照ください。 菅原明子,塩飽 仁:身体疾患をもつ子どもの発達的視点からみた心の特徴.小児看護 43(1):29-35,2020
助手の菅原が執筆した総説「身体疾患をもつ子どもの発達的視点からみた心の特徴」が雑誌「小児看護 2020年1月号」に掲載されました。 詳細は以下をご参照ください。 菅原明子,塩飽 仁:身体疾患をもつ子どもの発達的視点からみた心の特徴.小児看護 43(1):29-35,2020
田上美千佳先生(東都大学)と塩飽が共同で企画と編集を担当した雑誌「小児看護 2020年1月号(へるす出版)」が発刊されました。 ご一読いただければ幸甚です。 ご執筆いただきました皆様と,へるす出版「小児看護」編集部の皆様に感謝申し上げます。 詳細は以下をご参照ください。
塩飽 仁,井上由紀子:第18章 精神疾患と看護「看護総論」,「疾患をもった小児の看護」.In 系統看護学講座 専門分野Ⅱ 小児看護学2, 奈良間美保,丸 光惠 編,第14版,医学書院,486-496,510-518,2020
本日,日本看護協会から2019年専門看護師(CNS)認定審査の合格者が発表されました。 2018年度修了の橘 ゆりさん(宮城県立こども病院)が合格し,小児看護専門看護師の資格を取得しました。小児看護外来でトレーニングを受けて小児看護専門看護師になった方は合計20名となりました。
2019年8月4日(日)に開催された日本小児看護学会第29回学術集会で,大学院修了生の橘ゆりさんが研究成果を発表し,塩飽と入江がテーマセッションを担当し,編集委員会企画セミナー 投稿と査読の流儀-共に小児看護の知を社会に還元するために-を実施いたしました。テーマセッションには約90名の方においでいただきました。詳細は以下の通りです。
大学院生(修士課程,博士課程)を募集いたします。 大学院説明会は3回開催されますので,大学院進学に興味がある方はご参加ください。 詳細は以下をご参照下さい。 大学院進学をお考えの方へ
日本学術振興会の2019年度科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金)の新規採択の交付内定の通知をいただきました。詳細は以下の通りです。
大学院博士課程後期に在籍している入江 亘さんの大学院修了が承認され,博士(看護学)の学位が授与されることになりました。
大学院博士課程前期に在籍している橘 ゆりさんの大学院修了が承認され,修士(看護学)の学位が授与されることになりました。